初めての方へ代表 髙窪 祥文 からのメッセージ
今、あなたは
こんな不安や迷いを抱えたまま、日々の経営判断をされていませんか?
- 銀行対応に正解が分からず、不安を感じている
- 融資や資金繰りの話になると、判断に迷ってしまう
- 決算書や数字を見ても、銀行の本音が読めない
これらは、私がこれまで4,000社以上の経営者から実際に聞いてきた「リアルな悩み」です。

そんな状態であれば、
ここからお伝えする内容は、まさにあなたのためのものです。
なぜ、この話をしているのか
私は、銀行員として31年間、
融資・審査・企業評価の現場に立ち続けてきました。
その後、独立し、
4,000社以上の中小企業経営者と向き合う中で、
ある共通点に気づきました。
それは、多くの社長が
「銀行と数字が分からないまま」
重要な経営判断を迫られているという現実です。
売上が悪いわけでもない。
努力していないわけでもない。
それでも、
銀行の一言や数字の変化に振り回され、
本来考えるべき経営の時間を奪われてしまっている。
私は、その状況を変えたいと考えました。
こんな悩みはありませんか?
一つでも当てはまるものがあれば、
この先を読み進めてみてください。
- 銀行に何をどう説明すればいいのか分からない
- 融資の相談をしても「検討します」で終わることが多い
- 決算書を見ても、銀行の評価が想像できない
- 資金繰りに余裕があるのか、常に不安を感じている
- 銀行担当者が変わるたびに対応に戸惑う
- 数字の話になると、自分の判断に自信が持てない
- 本当は、経営に集中したいのに、資金のことが頭から離れない
1つでも当てはまった方へ
これらは、社長の能力不足ではありません。
銀行の見方や評価の仕組みを知らないまま、
判断を迫られているだけです。
私たちの使命(ミッション)
銀行と数字に振り回されない社長を増やす
資金調達や銀行対応、将来の数字への不安によって、
社長が本来集中すべき経営判断に迷い続けてしまう状況をなくす。
銀行員31年の実務経験と、
中小企業庁 認定経営革新等支援機関としての専門性を活かし、
銀行の見方・数字の意味・判断の軸を、社長目線で整理する。
それが、結コンサルティングの使命です。
(中小企業庁 認定経営革新等支援機関
認定支援機関ID:109113007512)
私たちが目指している未来(ビジョン)
銀行対応や資金調達を、
「不安の種」にする経営ではなく、
成長を加速させるための「戦略の一部」として使いこなす経営。
社長が迷いから解放され、
次の一手を自信をもって決断できる会社が増えていく。
私たちは、そんな未来を実現したいと考えています。
大切にしている考え方(バリュー)
- 銀行の「本音」から逆算して考える
- 数字を、説明資料ではなく判断材料に変える
- 机上の理論ではなく、実務で伴走する
- 社長を否定しない
- 主導権は、常に社長に置く
答えを押し付けることはしません。
社長が判断できる状態をつくることに価値を置いています。
結コンサルティングが行っていること
私たちが行っているのは、
単なる資金調達支援や計画書作成ではありません。
- 銀行は、社長のどこを見て判断しているのか
- 今の数字は、融資や評価にどう影響しているのか
- 次に取るべき一手は何か
これらを、
社長自身が理解し、判断できる形に整理することです。
銀行や数字に振り回される経営から、
銀行と数字を使いこなす経営へ。
最後に
もし今、
一度、自分の会社の状況を整理したい。
銀行対応や資金の考え方を落ち着いて見直したい。
誰かに判断の壁打ちをしてほしい。
そう感じているのであれば、
まずは話す時間を取ってみてください。
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