
「あと2ヶ月で倒産」から銀行と共に復活した実話
「いや~、最近は銀行からの対応が明らかに冷たくなってきていて、追加融資の話もはぐらかされるようになりました。実は、資金繰りもかなり厳しくて……。このままだと、あと2ヶ月で現金が尽きてしまいそうなんです。」──これは、当社の個別相談にお越しになった、ある製造業の社長の切実な...

「いや~、最近は銀行からの対応が明らかに冷たくなってきていて、追加融資の話もはぐらかされるようになりました。実は、資金繰りもかなり厳しくて……。このままだと、あと2ヶ月で現金が尽きてしまいそうなんです。」──これは、当社の個別相談にお越しになった、ある製造業の社長の切実な...

「銀行から『今回は見送りとさせていただきます』と言われました。決算も黒字ですし、借入金の返済も遅れたことはありません。いったい何がダメだったのでしょうか?」――これは、先日当社の個別相談にいらっしゃった、サービス業を営む経営者の方からのご相談です。 確かに、財務状況が大き...
父から会社を引き継いで3年。必死で現場を回し、営業にも走ってきました。
でも、ある時ふと気づいたんです。「売上が全く伸びていない」「このままでいいのか」と。
現場も社員も疲弊し、未来の展望が描けないことが一番の悩みでした。
そんな中で出会ったのが、結コンサルティングの【BASICコース】でした。
最初に驚いたのは、“目標金額”ではなく“経営者としての夢”からヒアリングが始まったこと。
私は「社員が家族に誇れる会社を作りたい」と話したところ、「それを実現するための“事業未来図”を一緒に描きましょう」と言われ、目の前がパッと開けました。
数字だけじゃない、ビジョンをベースにした計画づくり。
その後は、資金調達のサポートや収益構造の見直しも入り、事業の立て直しが一気に進みました。
半年後、社員全員の前で事業未来図を共有したとき、「社長、やっと自分の言葉で話してくれたね」と言われ、涙が出そうになりました。
今では、売上も2割伸び、離職もゼロに。あのとき本気で未来に向き合ってよかったと思っています。
お店を始めた頃の私は、「子育てママを応援する場所を作りたい」という情熱だけで走ってきました。
でも、スタッフが増え、売上も増える一方で、「この先どう成長させるのか」が見えなくなっていました。
毎日の業務に追われ、経営ビジョンを描く余裕も、知識もなかったんです。
そんなとき、知人経由で紹介されたのが結コンサルティングの【BASICコース】でした。
「社長の想いを“戦略”に変えていくお手伝いをします」という言葉に背中を押され、参加を決意。
最初の数回で、「事業未来図」の設計に取り組む中、自分の頭の中にあった“モヤモヤした理想像”が、一枚の図にまとめられていきました。
数字に弱い私にも分かりやすく、「この売上規模だと何人必要」「どのタイミングで出店可能」といった経営の“見える化”が進み、自然と判断力も上がってきました。
銀行との面談でも、未来図を見せながら説明したことで、追加融資もスムーズに決定。
今では、「理想」を「計画」に、「計画」を「行動」に変える力がつきました。
スタッフも未来にワクワクして働いてくれていて、本当に大きな一歩を踏み出せたと感じています。
自社開発のプロダクトには自信がありました。
技術的にも他社に負けない強みがあり、コンテストでも入賞歴がある。
でも、なぜか売上はずっと横ばい。大手との契約も決まらず、資金繰りにばかり頭を悩ませていました。
経営の壁を感じた私は、紹介を受けて【BASICコース】のコンサルティングを申し込みました。
最初に言われたのが、「技術よりも“伝え方と仕組み”を整えましょう」という一言。
事業未来図を描きながら、“誰に・何を・どう届けるのか”を整理したことで、事業の見せ方がガラッと変わりました。
加えて、金融機関向けの事業計画や月次報告も整備した結果、メインバンクの評価が大きく向上。
紹介で大手システム会社との連携が実現し、売上も1.5倍に。
「社長は技術じゃなくて、未来を売るんですよ」という言葉が、今でも胸に残っています。
職人から独立して10年。仕事には困らないし、現場も忙しい。
でも、ずっと「社長業」なんて名ばかりで、見積もり・段取り・クレーム対応まで全部自分。
気づけば売上は増えているのに、利益が出ない月も多く、「こんなはずじゃなかった…」と思うこともありました。
知人の紹介で参加したのが、結コンサルティングの【BASICコース】。
最初に言われたのが、「社長が現場に出てる会社は、成長できません」でした。
ドキッとしましたが、事業未来図を作るプロセスの中で、“自分が経営者として何をすべきか”が明確になりました。
業務の分業体制を整え、現場から少しずつ手を引き、数字と戦略に集中するようになったことで、
売上は前年並みでも、利益は1.8倍に。
何より「会社の将来を考える時間」が生まれたことが、私にとっての大きな変化です。
長年、現場優先でがむしゃらに経営してきましたが、売上が頭打ちに。初めて“事業未来図”を描いたことで、自分が本当に目指したい未来を言語化でき、それが社員にも伝わるようになりました。事業計画も見える化され、銀行からも好反応。数字と想いの両輪で経営できるようになりました。
売上が数年間ほぼ横ばいで、「努力が足りないのか」と自分を責めていましたが、コンサルティングを受けてから“ビジネスモデルの限界”に気づきました。新しい市場への展開を計画し、半年で粗利率が8%改善。事業未来図を描いたからこそ、踏み出せた一歩です。
これまでの経営はすべて勘と経験。事業計画書もまともに作ったことがありませんでした。でもBASICコースで、事業の全体像と資金の流れを整理し、「資金をどう使って、どう増やすか」の視点を得られました。未来が見えたことで、社員の動きも変わり始めています。
会社の方向性に迷っていたときに、“事業未来図”という考え方に出会いました。
単なる数値目標ではなく、「どんな価値を届けたいのか」「どんな働き方を社員に提供したいのか」まで一緒に言語化していただき、自分の夢が“経営戦略”になっていく感覚でした。今ではお客様もスタッフも、未来のビジョンを共有してくれるようになりました。
父から会社を継いだものの、周囲の目は「お前はまだ何も分かっていない」という空気。
自分なりの経営ビジョンを持っていても、社内にも銀行にも伝わらず悩んでいたときに、BASICコースで“事業未来図”を策定しました。ビジョンが見える形になり、銀行からも「しっかり考えてますね」と信頼され、社員からも「ようやく社長の考えが分かった」と言われるようになりました。
正直、銀行とは「借りる」「返す」だけの関係だと思っていました。
毎期の決算報告をするたび、「何を見てるんだろう」と思うばかり。
ところが、数年前から販路が頭打ちになり、新規の大手との取引をどう作るか悩んでいた矢先に、ADVANCEコースを紹介されました。
コンサルティングでは、冒頭から“銀行の使い方”がまったく違いました。
「銀行は、最も紹介力のある営業マンです」と言われ、正直半信半疑でした。
でも、取引銀行の特性を見極め、紹介に繋がる仕組み(資料・面談設計・フォロー)を整えていく中で、銀行担当者の対応が激変。
数ヶ月後には、「実は◯◯社さんが協力先を探していて…」と、支店長から直接の紹介案件が!
その後、念願だった大手流通チェーンとの直取引に繋がり、粗利も20%以上改善。
銀行との関係が、“融資先”から“ビジネスパートナー”に変わった瞬間でした。
あの時、資金調達だけで終わらず、ADVANCEコースを選んで本当に良かったです。
創業から7年。口コミと紹介だけでやってきた私の会社は、ありがたいことに一定の評価はいただけていました。
でも、さらなる成長を目指すとき、最大の課題は「営業力が弱いこと」でした。
新規顧客を増やしたくても、自分から営業をかけるのはどうしても苦手で…。
そんなときに参加したのが、結コンサルティングの【ADVANCEコース】でした。
「銀行・信金を営業マンに変える」という言葉に衝撃を受け、半信半疑ながらアドバイス通りに動いてみたんです。
金融機関向けの提案資料、実績レポート、紹介依頼の伝え方など、すべてがテンプレート化されていて、私でもすぐ実践できました。
数ヶ月後、なんと地元の信用金庫から医療法人の経営者をご紹介いただき、直接プレゼンの機会を獲得。
そこから大型契約に至り、なんと売上全体の15%を占める新たな柱に!
「営業が苦手でも、戦略次第でビジネスは広がる」――この経験は私にとってのターニングポイントです。
今では、銀行の担当者を“営業チームの一員”だと思えるようになりました。
長年、大手企業の下請けとして部品を作り続けてきました。
正直、技術力には自信がある。でも、単価は年々下がり、こちらの交渉力はゼロ。
営業を強化したくても、紹介もツテもなく、「このままでは終わる」と焦っていました。
そんな時に受けたのが、結コンサルティングの【ADVANCEコース】。
「銀行を営業マンにする」というコンセプトに半信半疑でしたが、言われた通りに“紹介が生まれる仕組み”を整えていきました。
提案資料の見直し、実績の言語化、銀行担当者への伝え方…。すべてが新鮮でした。
すると、半年後、メインバンクから大手電機メーカーの新規取引先を紹介してもらい、
そこから直接取引がスタート。しかも、粗利は下請け時代の2倍。
「銀行は融資だけの存在じゃない」という意味を、心から実感しています。
今では、資金調達だけでなく、「売上を伸ばす銀行活用」が経営の武器になりました。
クライアントは増えているのに、なぜか資金繰りはいつもギリギリ。
現場は忙しいし、売上も上がっているのに、経営者としては「なんで残らないんだろう?」と不安ばかりが募っていました。
そんなとき、結コンサルティングの【ADVANCEコース】に参加。
そこで初めて、“銀行を活用した経営改善”という発想を知りました。
金融機関に対して、きちんと「利益改善の方針」や「人件費と収益構造の見直し」を伝えたことで、銀行側から「協力できる先を紹介しましょうか?」と声がかかったんです。
その紹介を通じて、今まで取引のなかった製造業との新規契約が成立。
しかも単価が高く、粗利率もアップ。紹介元が銀行ということもあり、先方からの信頼も抜群でした。
今では、月次で銀行と進捗を共有することで、こちらのビジネスも広がり、経営に対する“安心感”が大きく変わりました。
ただの金融機関と思っていた相手が、今やビジネスパートナーです。
これまでは銀行=融資のための存在と思っていましたが、ADVANCEコースを通じて、銀行を“紹介の起点”にする方法を学びました。今では担当者から異業種交流会の紹介や、大手メーカーの情報が届くようになり、新規取引にもつながっています。銀行の本当の使い方を初めて知りました。
銀行の面談は、いつも“数字だけ見られている感じ”がして苦手でした。
でもADVANCEコースで、銀行にこちらの想いと可能性を伝える方法を学び、支店長から地域連携プロジェクトの打診を受けるように。
今では「銀行と一緒に成長する」という感覚が持てています。女性経営者こそ、もっと銀行を味方にすべきだと感じました。
ずっと間接取引だった大手企業との直取引を目指していましたが、なかなか突破口が見えませんでした。ところが、銀行に“紹介してもらえる仕組み”を整えたところ、営業担当経由で直接引き合わせを実現。ADVANCEコースの支援で、金融機関との関係性が大きな資産になりました。
就任当初は、父の代の銀行担当者からも「様子見」されていた感覚がありました。
ADVANCEコースでは、銀行を“自社の営業パートナー”として活用する仕組みを整え、支店を巻き込んだ地域企業との連携が実現。
「この会社は応援すべきだ」と思わせる見せ方を徹底的に教えていただき、今では銀行から紹介案件が続々と入るようになりました。
「営業を強化しても、安売りばかりで利益が出ない」状態でしたが、ADVANCEコースの仕組みによって“銀行経由の良質な案件”が増加。価格勝負ではない価値提案が可能になり、結果的に粗利率が大きく改善しました。金融機関が営業パートナーになる時代だと痛感しました。
<よろずメール相談前>
創業3年目で、そろそろ運転資金が必要だと感じていたのですが、銀行に何をどう説明すればよいのか分からず、面談を申し込む勇気も出ませんでした。過去に雑な対応をされた経験があり、「また門前払いされたらどうしよう」と、不安ばかりが募っていました。
<よろずメール相談後>
そんなとき、よろずメール相談を知り、思い切って相談。わずか2通のメールのやりとりで、「どの資料をどう使い、何をどう伝えるか」が明確になりました。おかげで自信をもって面談に臨むことができ、希望通りの融資がスムーズに実行。さらに、融資後の報告書のテンプレートまでいただき、今では心強い経営のパートナーです。
<よろずメール相談前>
父から事業を引き継いだばかりで、まだ銀行との信頼関係も築けていない状態。しかも、「事業計画書を提出してください」と言われても、自信もなく、何をどう書けばいいのか見当もつきませんでした。「やっぱり経験不足だな…」と諦めかけていたときに、よろずメール相談に出会いました。
<よろずメール相談後>
相談では、銀行が見ている“数字のポイント”と“経営者としての見せ方”を丁寧に教えてもらえました。教えていただいた内容をもとに事業計画を整え、2回目の面談で「よく練られていますね」と前向きな返答をいただくことができました。たった数回のやりとりでここまで状況が変わるとは思いませんでした。
<よろずメール相談前>
開業して数年、仕入れ資金が必要になったものの、私は個人事業主。「銀行なんてどうせ相手にしてくれない」と、はなから融資は無理だと諦めていました。でも売上は伸びている。資金があればもっと拡大できる…そんなジレンマを抱えたまま、悶々とした日々を過ごしていました。
<よろずメール相談後>
よろずメール相談に申し込み、相談を重ねる中で、「どの銀行が動きやすいか」「どんな資料が効果的か」を現実的にアドバイスしてもらいました。気づけば私の考え方自体が変わり、実際に地元の信用金庫から事業融資を受けることに成功。メールという気軽な形式なのに、ここまで親身で的確な支援をいただけるとは思いませんでした。
知人から「補助金を使えばチラシやHPの費用が出るらしいよ」と聞いて、初めて小規模事業者持続化補助金の存在を知りました。
ただ、要綱を読んでも用語が難しくて、何をどう書けばいいのか全くわからず、すぐに諦めかけていました。
そんなとき、ネット検索で結コンサルティングさんを見つけ、「計画書の作成代行」をお願いすることに。
初回のヒアリングでは、「どんな思いで事業をしているか」「今後の目標」まで丁寧に聞いてくださり、ただの“代行”ではなく、一緒に未来を描いてくれる姿勢に驚きました。
提出書類はすべてわかりやすく整理され、私自身も気づかなかった強みや課題が計画書にしっかり反映されていて、「これなら通る気がする」と思える内容に。
そして結果は…無事、採択決定!
今では、補助金を活用して新しいホームページを立ち上げ、オンライン販売にも挑戦中です。
「補助金は自分には関係ない」と思っていた過去の自分に、「まずはプロに相談してみて」と伝えたいです。
うちは地元の常連さんに支えられて、来店数はそこそこあるんです。
でも、毎月の仕入れや光熱費の高騰、スタッフのシフト調整などで、思うように利益が残らないのがずっと悩みでした。
「広告を強化してテイクアウトとデリバリーを伸ばしたい」と思っていた矢先、経営者の知り合いから「持続化補助金を使えば、チラシやホームページ費用が補助されるかも」と教えてもらいました。
でも、申請書類を見てすぐに断念。文章も数字も、何を書いていいのかわからず…。
そこで見つけたのが、結コンサルティングさんの【補助金計画書の作成代行】でした。
正直「代行」ってどこまでやってくれるのか不安でしたが、初回のヒアリングで「なぜ今テイクアウトを伸ばしたいのか」「カフェの強みは何か」までじっくり引き出してくれ、まるで一緒に経営を見直しているような感覚でした。
完成した計画書は、思いを言語化してくれていて、自分でも読み返すたびに“やる気”が湧いてくるような内容でした。そして結果は…無事採択!
現在は、チラシを地域に配布し、新たなお客様との接点が増えてきています。
「申請が難しいから」と諦めなくて本当によかった。プロの力を借りて、一歩踏み出せたことに心から感謝しています。
独立の準備を始めたのは、前職の職人としてのキャリアが10年を超えた頃。
仕事のつながりも見込み客もあり、創業融資はすんなり通ると思っていました。
ところが、日本政策金融公庫に提出した創業計画書は「事業の見通しが弱い」とされ、まさかの“否決”。頭が真っ白になりました。
「もう一度、ちゃんと準備して挑みたい」――そう思って相談したのが、元メガバンク審査部出身の専門家が対応してくれる創業計画書作成代行でした。
最初の打ち合わせで驚いたのは、「なぜこの事業で勝てるのか」「どんな収益構造か」「リスクがあるとしたら何か」といった“銀行員目線の質問”の数々。
正直、最初に自分が書いた計画書は、ただの願望と数字の並べ方だったと痛感しました。
一緒に取り組む中で、「売上計画の根拠づけ」「固定費の妥当性」「過去の実績から見た信頼性」など、すべてロジカルに整えてもらい、“戦略としての計画書”に生まれ変わりました。
その計画書を持って再申請した結果――無事に希望額満額で融資が決定。
前回とは担当者の反応がまるで違い、「よく練られた計画ですね」と評価されました。
“通すための計画書”と“通らない計画書”の差を、身をもって実感しました。
同じように一度落ちた方、諦めずにまずは専門家に頼ってみてください。本当に道が開けます。
ネイルスクールを卒業し、3年間の実務経験を経て、「いつか自分のサロンを持ちたい」と夢を抱いてきました。
物件も見つかり、開業のタイミングが来たのですが、いざ日本政策金融公庫に提出する“創業計画書”で手が止まりました。
見よう見まねで書いてはみたものの、「この数字でいいの?」「これって通る内容なの?」と不安だらけ…。
そんな時に見つけたのが、元メガバンク審査部出身の方が計画書をサポートしてくれるという結コンサルティングさんのサービスでした。
「私みたいな個人サロンでも大丈夫かな?」と心配でしたが、実際のヒアリングはとても丁寧で、「なぜ独立したいのか」「お客様にどんな価値を届けたいのか」と、想いや背景までしっかり聞いてくださいました。
特に助かったのは、数字の部分。
自分では適当に書いていた売上計画や経費を、一緒に現実的な根拠で組み立ててくれ、「この数値はこう説明すれば伝わります」と銀行目線でのアドバイスもいただけたのが大きかったです。
結果、初めての創業融資で希望額満額が通過!
しかも、面談の際に「計画書が非常にわかりやすい」と公庫の担当者から直接お褒めの言葉をいただき、自信にもつながりました。
今、無事にサロンはオープンし、理想だった“自分の空間”でお客様をお迎えできています。
あのとき、自力でやろうとせずに、専門家にお願いして本当によかったと心から感じています。