お客様の声
「融資の“見えない壁”が、動画講座でスッと消えました」
K.I.様(福岡県/小売業・2代目経営者・年商2.1億円)
「決算書を見て“このままだと通らない”って言われました」
金融機関との面談のたびに、そんな漠然とした言葉ばかりで、何をどう改善すればいいのか、まったく分からない状態でした。
2代目として会社を継いで3年目。資金繰りに余裕がなく、運転資金の借り換えを進めたいと思っていたのですが、いつも不安ばかりでした。
そんな時に知ったのが、「資金調達完全マニュアル動画講座」。
半信半疑で申込んだのですが、1本目の動画でいきなり「銀行が見ている“本当のポイント”」が解説されていて、目からウロコでした。
「資金が足りないから借りたい」という視点ではなく、「なぜ今、この資金を必要としているか」「返済のストーリーをどう描くか」など、今までの自分に欠けていた“銀行目線”を徹底的に学ぶことができました。
特によかったのは、事例ベースで「通った会社・落ちた会社の違い」がわかる構成になっていたこと。
自社の決算書を見ながら「これはマズい」「ここは直せる」と、自分で気づけるようになり、経理担当とも初めて建設的な会話ができました。
講座を受けたあと、改めて金融機関に申し込んだところ、以前は門前払いだった融資が通り、無事に資金を調達することができました。
しかも、「今回はすごく分かりやすく説明してもらえて安心でした」と、担当者にも好印象を持っていただけたようです。
今では、月に一度は動画を見返して、自社の財務状況を確認する“チェック習慣”になっています。
「元銀行員のプロが教える“通るポイント”」を体系的に学べるこの講座は、経営者の必須教材だと思います。
「一度は落ちた融資申請。“何が足りなかったのか”が動画で初めて分かった」
S.H.様(愛知県/食品製造業・個人事業主)
コロナ禍を機に、ネット販売に力を入れたくて、政策金融公庫に創業融資を申し込みました。
自分なりに創業計画書も書いて、面談も受けたのですが…結果はまさかの「否決」。
理由を尋ねても、「全体的に見通しが弱いですね」と曖昧な返答で、正直ショックでした。
「どこをどう直せばよかったのか?」
ネットで検索しているうちに見つけたのが、結コンサルティングの『資金調達完全マニュアル動画講座』でした。
正直、動画でどこまで分かるのか半信半疑でしたが、「銀行が“通したくなる会社”の作り方」というテーマに惹かれて、申し込みました。
結果的に、この動画が“分からなかった答え”をすべて教えてくれました。
・数字の根拠がない計画書はすぐに見抜かれること
・「社長の覚悟」と「返済可能性」がどう評価されるか
・計画書に盛り込むべき“未来へのストーリー”の描き方
特に印象に残っているのは、「融資はお願いではなく、共に成長するパートナーシップ」だという話。
考え方が180度変わりました。
受講後、講座の内容をもとに創業計画を見直し、収支予測や事業の強みの伝え方を改善して再申請。
そして――無事、満額融資に通りました!
面談では「今回は計画がよく練られていて安心しました」と言われ、前回との対応の違いに驚いたほどです。
一度落ちた人こそ、この講座を見る価値があります。
“なぜ落ちたのか”が分かれば、次は通せる。その確信をくれたのが、この動画講座でした。
「“夢を語るだけ”では通らないと知ったとき、この講座に救われました」
R.M.様(東京都/カフェ開業・30代女性)
ずっと憧れていた“自分のカフェを開く”という夢。
内装デザイン、メニュー構成、コンセプトまでしっかり考えて、「これは絶対に喜ばれるお店になる」と信じていました。
でも、創業融資を申し込んだとき、現実は甘くありませんでした。
「事業計画の根拠が弱いですね」
日本政策金融公庫の面談でそう言われ、あっけなく不採択。
頭の中では完璧だったはずのプランが、「数字が曖昧」「再現性が不明確」という理由で一蹴され、かなり落ち込みました。
そんなとき出会ったのが、結コンサルティングの『資金調達完全マニュアル動画講座』でした。
「元銀行員が教える」「数字が苦手でもわかる」という言葉に惹かれて、迷わず申込み。
受講してみると、自分が見えていなかった“銀行側の視点”がはっきり理解できました。
特に印象的だったのは、「創業計画書は“夢を語る場”ではなく、“実現できる理由を示す資料”だ」という言葉。
そこからは、売上予測の根拠づけや、固定費と損益分岐点の計算、自己資金の意義などをしっかり学び、計画を組み直しました。
そして数週間後、改めて再申請。
面談では「この計画書なら具体性がありますね」と前向きな反応をいただき、無事、希望額で融資が決定しました!
今は無事にカフェをオープンし、毎日お客様の笑顔に囲まれて働けることが本当に幸せです。
もしこの講座に出会っていなければ、きっとまだスタートラインにも立てていなかったと思います。
融資に不安を感じている女性起業家の方に、ぜひ見てほしい講座です。勇気と知識の両方が得られます。
お客様の声
「“数字に強い経営者”になるための、一番の近道でした」
T.Y.様(東京都/BtoBサービス業・年商3.5億円)
正直に言うと、私は“数字に弱い社長”でした。
経理や税理士任せで、「売上はそこそこあるのに、なぜか資金繰りが厳しい」という状態をずっと繰り返していました。
あるとき、銀行との打ち合わせで「経営者としての財務の説明ができていない」とハッキリ言われ、さすがに危機感を覚えました。
そこで出会ったのが、結コンサルティングの財務顧問サービスです。
「銀行と戦略的に付き合える“社長の右腕”になる」というコンセプトに惹かれ、すぐに契約を決めました。
最初に驚いたのは、財務の話が“銀行視点”で整理されていること。
単に数字をチェックするのではなく、「銀行にどう見えるか」「どう話せば信頼が高まるか」まで具体的にアドバイスをもらえたことで、
これまで苦手意識しかなかった財務の話が“経営の武器”に変わっていきました。
毎月の定例ミーティングでは、資金繰り表や実績・計画の差異分析を一緒に見ながら、次の一手を考えることができるので、銀行対応にも余裕が生まれ、
直近では信用保証協会付き融資を金利・条件ともに好条件で借り換え成功。
それも、「銀行の説明資料を事前に作っておきましょう」と言われて準備した結果でした。
今では、銀行の担当者にも「しっかりした財務体制ですね」と言われるようになり、以前とは見られ方がまったく違います。
“財務のことは相談できる人がいる”という安心感が、経営者としての自信にもつながっています。
売上が伸びているのにお金が残らない、銀行とどう話していいか分からない——
そんな悩みを持つ経営者には、ぜひおすすめしたいサービスです。
「“数字は苦手”を卒業して、利益の残る経営ができるようになりました」
A.K.様(神奈川県/エステサロン経営・個人事業主)
サロンを始めて5年。おかげさまでリピーターさんにも恵まれ、売上は順調に伸びていました。
でも、ある時ふと気づいたんです。「頑張って働いているのに、なぜかお金が残らない」と。
経費や仕入れは感覚で管理していて、数字を見るのも苦手。税理士さんには毎年「今年もギリギリですね」と言われるだけで、どうしていいか分かりませんでした。
そんな時、知人の紹介で結コンサルティングの財務顧問サービスを知りました。
「財務が苦手な女性経営者にも分かりやすくサポートしてくれる」と聞いて、思い切って相談してみることに。
初回の面談では、私の話をじっくり聞いてくれながら、
「何にいくら使っているか」「どの商品・メニューが利益を生んでいるか」を一つひとつ丁寧に可視化してくれました。
しかも、“銀行がどう見るか”という視点も教えていただき、財務の見方がまったく変わりました。
数字が苦手だった私でも、今では「この月は利益率が落ちてるから、施術内容を見直そう」と判断できるようになりました。
さらに、金融機関とのやりとりもサポートしていただき、初めての設備資金の借入もスムーズに成功!
「数字を読む力」が身についたことで、無理なキャンペーンや安売りをやめ、しっかり利益の残る経営ができるようになりました。
“数字に強い社長”への第一歩を踏み出せたのは、間違いなくこの顧問サービスのおかげです。
「“決算書は税理士任せ”だった私が、銀行と対等に話せるようになった」
T.S.様(千葉県/建設業・年商2.8億円)
独立して15年。現場は熟知しているし、取引先との関係も悪くない。
それでも、経営の根幹である「数字」だけはずっと苦手でした。
決算書も試算表も毎年税理士さん任せで、正直ほとんど中身を見たことがなかったんです。
あるとき、取引銀行との打ち合わせ中に「社長、流動比率って意識されてますか?」と聞かれ、答えられなかった瞬間に、
「これはマズい」と本気で危機感を覚えました。
そこで相談したのが、結コンサルティングの財務顧問サービスでした。
最初の面談で決算書を一緒に見ながら、「これは銀行がどう見るか」「今どこが強みで、どこにリスクがあるか」を丁寧に説明してくれました。
驚いたのは、「財務は“感覚”でなく、“構造”で理解できる」ということ。これまでぼんやりしていた会社の数字が、一気に立体的に見えるようになりました。
その後、毎月の定例ミーティングで自社のキャッシュフローや利益構造を見直すことで、
設備投資の判断も早くなり、実際に今期は前年より利益率が2.4%アップ。
何よりも変わったのは、銀行との関係です。
今では「この数値をこう改善していく予定です」と自信を持って説明でき、支店長からも「最近、話が的確ですね」と言われるようになりました。
財務に強くなることは、単なる“数字の勉強”ではなく、“社長としての判断力を鍛えること”だと実感しています。
あのまま「分からないままでいいや」と流していたら、確実に今の経営はありませんでした。
お客様の声
「120分で、自分の経営の弱点が明確になった」
Y.M.様(東京都/飲食業・2代目経営者)
業績不振の原因が分からず悩んでいましたが、個別相談で「利益構造」「客単価と回転率の関係」「メニュー設計の見直し」など、本質的な課題をズバッと指摘され、目の前が開けた気がしました。すぐに実践し、2ヶ月で売上が20%増。相談して本当によかったです。
「銀行融資に通らない理由が、たった2時間で分かった」
K.T.様(大阪府/運送業・創業5年目)
書類も準備しているし、実績もあるのに、なぜか銀行融資が通らない…。その理由が個別相談で一発で明確になりました。銀行が見ている“将来性の伝え方”や“ストーリーの構築”が弱かったと気づけたのは大きな収穫です。
「経営判断に迷ったら、まず個別相談!」
C.S.様(新潟県/小売業・個人事業主)
毎月資金繰りに追われるだけで、先のことを考えられませんでした。でも相談では、“今、数字で見るべきポイント”と“来期へのアクションプラン”を一緒に整理してもらえ、久しぶりに前向きな気持ちで経営に向き合えました。次は組織体制の見直しをお願いしようと思っています。

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