社長の財務不安を、仕組みで解消する財務顧問

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髙窪 祥文

お客様の声

「“ただの取引先”だった銀行が、営業の最強パートナーに」
M.I.様(静岡県/包装資材メーカー・年商5.5億円)

正直、銀行とは「借りる」「返す」だけの関係だと思っていました。
毎期の決算報告をするたび、「何を見てるんだろう」と思うばかり。
ところが、数年前から販路が頭打ちになり、新規の大手との取引をどう作るか悩んでいた矢先に、ADVANCEコースを紹介されました。

コンサルティングでは、冒頭から“銀行の使い方”がまったく違いました。
「銀行は、最も紹介力のある営業マンです」と言われ、正直半信半疑でした。
でも、取引銀行の特性を見極め、紹介に繋がる仕組み(資料・面談設計・フォロー)を整えていく中で、銀行担当者の対応が激変。

数ヶ月後には、「実は◯◯社さんが協力先を探していて…」と、支店長から直接の紹介案件が!
その後、念願だった大手流通チェーンとの直取引に繋がり、粗利も20%以上改善。
銀行との関係が、“融資先”から“ビジネスパートナー”に変わった瞬間でした。

あの時、資金調達だけで終わらず、ADVANCEコースを選んで本当に良かったです。

「営業に自信がなかった私でも、銀行経由で理想の取引先が見つかった」
R.K.様(福岡県/ヘルスケア事業・年商2.3億円)

創業から7年。口コミと紹介だけでやってきた私の会社は、ありがたいことに一定の評価はいただけていました。
でも、さらなる成長を目指すとき、最大の課題は「営業力が弱いこと」でした。
新規顧客を増やしたくても、自分から営業をかけるのはどうしても苦手で…。

そんなときに参加したのが、結コンサルティングの【ADVANCEコース】でした。
「銀行・信金を営業マンに変える」という言葉に衝撃を受け、半信半疑ながらアドバイス通りに動いてみたんです。
金融機関向けの提案資料、実績レポート、紹介依頼の伝え方など、すべてがテンプレート化されていて、私でもすぐ実践できました。

数ヶ月後、なんと地元の信用金庫から医療法人の経営者をご紹介いただき、直接プレゼンの機会を獲得。
そこから大型契約に至り、なんと売上全体の15%を占める新たな柱に!
「営業が苦手でも、戦略次第でビジネスは広がる」――この経験は私にとってのターニングポイントです。

今では、銀行の担当者を“営業チームの一員”だと思えるようになりました。

「銀行との関係が変わっただけで、販路も利益も一気に広がった」
T.H.様(愛知県/精密部品製造業・年商5.3億円)

長年、大手企業の下請けとして部品を作り続けてきました。
正直、技術力には自信がある。でも、単価は年々下がり、こちらの交渉力はゼロ。
営業を強化したくても、紹介もツテもなく、「このままでは終わる」と焦っていました。

そんな時に受けたのが、結コンサルティングの【ADVANCEコース】。
「銀行を営業マンにする」というコンセプトに半信半疑でしたが、言われた通りに“紹介が生まれる仕組み”を整えていきました。
提案資料の見直し、実績の言語化、銀行担当者への伝え方…。すべてが新鮮でした。

すると、半年後、メインバンクから大手電機メーカーの新規取引先を紹介してもらい、
そこから直接取引がスタート。しかも、粗利は下請け時代の2倍。
「銀行は融資だけの存在じゃない」という意味を、心から実感しています。

今では、資金調達だけでなく、「売上を伸ばす銀行活用」が経営の武器になりました。

「“現場頼みの経営”から脱却し、利益が残る会社に」
Y.S.様(大阪府/人材派遣・BPOサービス業・年商4.8億円)

クライアントは増えているのに、なぜか資金繰りはいつもギリギリ。
現場は忙しいし、売上も上がっているのに、経営者としては「なんで残らないんだろう?」と不安ばかりが募っていました。

そんなとき、結コンサルティングの【ADVANCEコース】に参加。
そこで初めて、“銀行を活用した経営改善”という発想を知りました。
金融機関に対して、きちんと「利益改善の方針」や「人件費と収益構造の見直し」を伝えたことで、銀行側から「協力できる先を紹介しましょうか?」と声がかかったんです。

その紹介を通じて、今まで取引のなかった製造業との新規契約が成立。
しかも単価が高く、粗利率もアップ。紹介元が銀行ということもあり、先方からの信頼も抜群でした。

今では、月次で銀行と進捗を共有することで、こちらのビジネスも広がり、経営に対する“安心感”が大きく変わりました。
ただの金融機関と思っていた相手が、今やビジネスパートナーです。

「銀行が自社の“応援団”になってくれた!」
R.S.様(新潟県/部品加工業・年商5億円)

これまでは銀行=融資のための存在と思っていましたが、ADVANCEコースを通じて、銀行を“紹介の起点”にする方法を学びました。今では担当者から異業種交流会の紹介や、大手メーカーの情報が届くようになり、新規取引にもつながっています。銀行の本当の使い方を初めて知りました。

「銀行との対話が“チャンスの入り口”に変わった」
C.H.様(福岡県/介護サービス業・年商2.2億円・女性経営者)

銀行の面談は、いつも“数字だけ見られている感じ”がして苦手でした。
でもADVANCEコースで、銀行にこちらの想いと可能性を伝える方法を学び、支店長から地域連携プロジェクトの打診を受けるように。
今では「銀行と一緒に成長する」という感覚が持てています。女性経営者こそ、もっと銀行を味方にすべきだと感じました。

「“直取引の壁”を突破できたのは銀行経由だった」
K.Y.様(神奈川県/産業資材商社・年商6.5億円)

ずっと間接取引だった大手企業との直取引を目指していましたが、なかなか突破口が見えませんでした。ところが、銀行に“紹介してもらえる仕組み”を整えたところ、営業担当経由で直接引き合わせを実現。ADVANCEコースの支援で、金融機関との関係性が大きな資産になりました。

「“2代目社長”としての信用を、銀行との連携で築けた」
K.Y.様(愛知県/設備工事業・年商6億円・2代目経営者)

就任当初は、父の代の銀行担当者からも「様子見」されていた感覚がありました。
ADVANCEコースでは、銀行を“自社の営業パートナー”として活用する仕組みを整え、支店を巻き込んだ地域企業との連携が実現。
「この会社は応援すべきだ」と思わせる見せ方を徹底的に教えていただき、今では銀行から紹介案件が続々と入るようになりました。

「粗利率が15%→27%に!価格競争から抜け出せた」
T.I.様(京都府/BtoBサービス業・年商3億円)

「営業を強化しても、安売りばかりで利益が出ない」状態でしたが、ADVANCEコースの仕組みによって“銀行経由の良質な案件”が増加。価格勝負ではない価値提案が可能になり、結果的に粗利率が大きく改善しました。金融機関が営業パートナーになる時代だと痛感しました。

お客様の声

「たった2通のやりとりで、希望通りの融資が実現!」
K.Y.様(東京都/建設業)

<よろずメール相談前>
 創業3年目で、そろそろ運転資金が必要だと感じていたのですが、銀行に何をどう説明すればよいのか分からず、面談を申し込む勇気も出ませんでした。過去に雑な対応をされた経験があり、「また門前払いされたらどうしよう」と、不安ばかりが募っていました。

<よろずメール相談後>
 そんなとき、よろずメール相談を知り、思い切って相談。わずか2通のメールのやりとりで、「どの資料をどう使い、何をどう伝えるか」が明確になりました。おかげで自信をもって面談に臨むことができ、希望通りの融資がスムーズに実行。さらに、融資後の報告書のテンプレートまでいただき、今では心強い経営のパートナーです。

「数字に自信がない2代目でも、融資に成功!」
R.S.様(新潟県/精密機器製造業)

<よろずメール相談前>
 父から事業を引き継いだばかりで、まだ銀行との信頼関係も築けていない状態。しかも、「事業計画書を提出してください」と言われても、自信もなく、何をどう書けばいいのか見当もつきませんでした。「やっぱり経験不足だな…」と諦めかけていたときに、よろずメール相談に出会いました。

<よろずメール相談後>
 相談では、銀行が見ている“数字のポイント”と“経営者としての見せ方”を丁寧に教えてもらえました。教えていただいた内容をもとに事業計画を整え、2回目の面談で「よく練られていますね」と前向きな返答をいただくことができました。たった数回のやりとりでここまで状況が変わるとは思いませんでした。

「個人事業主でも、初めての融資に成功!」
C.H.様(大阪府/セレクトショップ経営)

<よろずメール相談前>
 開業して数年、仕入れ資金が必要になったものの、私は個人事業主。「銀行なんてどうせ相手にしてくれない」と、はなから融資は無理だと諦めていました。でも売上は伸びている。資金があればもっと拡大できる…そんなジレンマを抱えたまま、悶々とした日々を過ごしていました。

<よろずメール相談後>
 よろずメール相談に申し込み、相談を重ねる中で、「どの銀行が動きやすいか」「どんな資料が効果的か」を現実的にアドバイスしてもらいました。気づけば私の考え方自体が変わり、実際に地元の信用金庫から事業融資を受けることに成功。メールという気軽な形式なのに、ここまで親身で的確な支援をいただけるとは思いませんでした。

お客様の声

「補助金なんて無理だと思っていた私が、採択されて事業を拡大できました」
A.M.様(東京都/ハンドメイド雑貨店・個人事業主)

知人から「補助金を使えばチラシやHPの費用が出るらしいよ」と聞いて、初めて小規模事業者持続化補助金の存在を知りました。
ただ、要綱を読んでも用語が難しくて、何をどう書けばいいのか全くわからず、すぐに諦めかけていました。

そんなとき、ネット検索で結コンサルティングさんを見つけ、「計画書の作成代行」をお願いすることに。
初回のヒアリングでは、「どんな思いで事業をしているか」「今後の目標」まで丁寧に聞いてくださり、ただの“代行”ではなく、一緒に未来を描いてくれる姿勢に驚きました。

提出書類はすべてわかりやすく整理され、私自身も気づかなかった強みや課題が計画書にしっかり反映されていて、「これなら通る気がする」と思える内容に。
そして結果は…無事、採択決定!

今では、補助金を活用して新しいホームページを立ち上げ、オンライン販売にも挑戦中です。
「補助金は自分には関係ない」と思っていた過去の自分に、「まずはプロに相談してみて」と伝えたいです。

「繁盛しているのに利益が出ない…そんな悩みを補助金が突破口に変えてくれました」
T.S.様(神奈川県/カフェ経営・個人事業主)

うちは地元の常連さんに支えられて、来店数はそこそこあるんです。
でも、毎月の仕入れや光熱費の高騰、スタッフのシフト調整などで、思うように利益が残らないのがずっと悩みでした。
「広告を強化してテイクアウトとデリバリーを伸ばしたい」と思っていた矢先、経営者の知り合いから「持続化補助金を使えば、チラシやホームページ費用が補助されるかも」と教えてもらいました。
でも、申請書類を見てすぐに断念。文章も数字も、何を書いていいのかわからず…。

そこで見つけたのが、結コンサルティングさんの【補助金計画書の作成代行】でした。
正直「代行」ってどこまでやってくれるのか不安でしたが、初回のヒアリングで「なぜ今テイクアウトを伸ばしたいのか」「カフェの強みは何か」までじっくり引き出してくれ、まるで一緒に経営を見直しているような感覚でした。

完成した計画書は、思いを言語化してくれていて、自分でも読み返すたびに“やる気”が湧いてくるような内容でした。そして結果は…無事採択!

現在は、チラシを地域に配布し、新たなお客様との接点が増えてきています。
「申請が難しいから」と諦めなくて本当によかった。プロの力を借りて、一歩踏み出せたことに心から感謝しています。

お客様の声

「一度は断られた創業融資。それでも、ここで“戦える計画書”を手に入れた」
T.K.様(神奈川県/設備工事業・40代男性)

独立の準備を始めたのは、前職の職人としてのキャリアが10年を超えた頃。
仕事のつながりも見込み客もあり、創業融資はすんなり通ると思っていました。
ところが、日本政策金融公庫に提出した創業計画書は「事業の見通しが弱い」とされ、まさかの“否決”。頭が真っ白になりました。

「もう一度、ちゃんと準備して挑みたい」――そう思って相談したのが、元メガバンク審査部出身の専門家が対応してくれる創業計画書作成代行でした。

最初の打ち合わせで驚いたのは、「なぜこの事業で勝てるのか」「どんな収益構造か」「リスクがあるとしたら何か」といった“銀行員目線の質問”の数々。
正直、最初に自分が書いた計画書は、ただの願望と数字の並べ方だったと痛感しました。

一緒に取り組む中で、「売上計画の根拠づけ」「固定費の妥当性」「過去の実績から見た信頼性」など、すべてロジカルに整えてもらい、“戦略としての計画書”に生まれ変わりました。

その計画書を持って再申請した結果――無事に希望額満額で融資が決定。
前回とは担当者の反応がまるで違い、「よく練られた計画ですね」と評価されました。

“通すための計画書”と“通らない計画書”の差を、身をもって実感しました。
同じように一度落ちた方、諦めずにまずは専門家に頼ってみてください。本当に道が開けます。

「数字が苦手な私でも、“伝わる計画書”で創業融資に成功!」
A.S.様(埼玉県/ネイルサロン開業・30代女性)

ネイルスクールを卒業し、3年間の実務経験を経て、「いつか自分のサロンを持ちたい」と夢を抱いてきました。
物件も見つかり、開業のタイミングが来たのですが、いざ日本政策金融公庫に提出する“創業計画書”で手が止まりました。
見よう見まねで書いてはみたものの、「この数字でいいの?」「これって通る内容なの?」と不安だらけ…。

そんな時に見つけたのが、元メガバンク審査部出身の方が計画書をサポートしてくれるという結コンサルティングさんのサービスでした。
「私みたいな個人サロンでも大丈夫かな?」と心配でしたが、実際のヒアリングはとても丁寧で、「なぜ独立したいのか」「お客様にどんな価値を届けたいのか」と、想いや背景までしっかり聞いてくださいました。

特に助かったのは、数字の部分。
自分では適当に書いていた売上計画や経費を、一緒に現実的な根拠で組み立ててくれ、「この数値はこう説明すれば伝わります」と銀行目線でのアドバイスもいただけたのが大きかったです。

結果、初めての創業融資で希望額満額が通過!
しかも、面談の際に「計画書が非常にわかりやすい」と公庫の担当者から直接お褒めの言葉をいただき、自信にもつながりました。

今、無事にサロンはオープンし、理想だった“自分の空間”でお客様をお迎えできています。
あのとき、自力でやろうとせずに、専門家にお願いして本当によかったと心から感じています。

お客様の声

「融資の“見えない壁”が、動画講座でスッと消えました」
K.I.様(福岡県/小売業・2代目経営者・年商2.1億円)

「決算書を見て“このままだと通らない”って言われました」
金融機関との面談のたびに、そんな漠然とした言葉ばかりで、何をどう改善すればいいのか、まったく分からない状態でした。
2代目として会社を継いで3年目。資金繰りに余裕がなく、運転資金の借り換えを進めたいと思っていたのですが、いつも不安ばかりでした。

そんな時に知ったのが、「資金調達完全マニュアル動画講座」。
半信半疑で申込んだのですが、1本目の動画でいきなり「銀行が見ている“本当のポイント”」が解説されていて、目からウロコでした。
「資金が足りないから借りたい」という視点ではなく、「なぜ今、この資金を必要としているか」「返済のストーリーをどう描くか」など、今までの自分に欠けていた“銀行目線”を徹底的に学ぶことができました。

特によかったのは、事例ベースで「通った会社・落ちた会社の違い」がわかる構成になっていたこと。
自社の決算書を見ながら「これはマズい」「ここは直せる」と、自分で気づけるようになり、経理担当とも初めて建設的な会話ができました。

講座を受けたあと、改めて金融機関に申し込んだところ、以前は門前払いだった融資が通り、無事に資金を調達することができました。
しかも、「今回はすごく分かりやすく説明してもらえて安心でした」と、担当者にも好印象を持っていただけたようです。

今では、月に一度は動画を見返して、自社の財務状況を確認する“チェック習慣”になっています。
「元銀行員のプロが教える“通るポイント”」を体系的に学べるこの講座は、経営者の必須教材だと思います。

「一度は落ちた融資申請。“何が足りなかったのか”が動画で初めて分かった」
S.H.様(愛知県/食品製造業・個人事業主)

コロナ禍を機に、ネット販売に力を入れたくて、政策金融公庫に創業融資を申し込みました。
自分なりに創業計画書も書いて、面談も受けたのですが…結果はまさかの「否決」。
理由を尋ねても、「全体的に見通しが弱いですね」と曖昧な返答で、正直ショックでした。

「どこをどう直せばよかったのか?」
ネットで検索しているうちに見つけたのが、結コンサルティングの『資金調達完全マニュアル動画講座』でした。
正直、動画でどこまで分かるのか半信半疑でしたが、「銀行が“通したくなる会社”の作り方」というテーマに惹かれて、申し込みました。

結果的に、この動画が“分からなかった答え”をすべて教えてくれました。
・数字の根拠がない計画書はすぐに見抜かれること
・「社長の覚悟」と「返済可能性」がどう評価されるか
・計画書に盛り込むべき“未来へのストーリー”の描き方

特に印象に残っているのは、「融資はお願いではなく、共に成長するパートナーシップ」だという話。
考え方が180度変わりました。

受講後、講座の内容をもとに創業計画を見直し、収支予測や事業の強みの伝え方を改善して再申請。
そして――無事、満額融資に通りました!

面談では「今回は計画がよく練られていて安心しました」と言われ、前回との対応の違いに驚いたほどです。

一度落ちた人こそ、この講座を見る価値があります。
“なぜ落ちたのか”が分かれば、次は通せる。その確信をくれたのが、この動画講座でした。

「“夢を語るだけ”では通らないと知ったとき、この講座に救われました」
R.M.様(東京都/カフェ開業・30代女性)

ずっと憧れていた“自分のカフェを開く”という夢。
内装デザイン、メニュー構成、コンセプトまでしっかり考えて、「これは絶対に喜ばれるお店になる」と信じていました。
でも、創業融資を申し込んだとき、現実は甘くありませんでした。

「事業計画の根拠が弱いですね」
日本政策金融公庫の面談でそう言われ、あっけなく不採択。
頭の中では完璧だったはずのプランが、「数字が曖昧」「再現性が不明確」という理由で一蹴され、かなり落ち込みました。

そんなとき出会ったのが、結コンサルティングの『資金調達完全マニュアル動画講座』でした。
「元銀行員が教える」「数字が苦手でもわかる」という言葉に惹かれて、迷わず申込み。

受講してみると、自分が見えていなかった“銀行側の視点”がはっきり理解できました。
特に印象的だったのは、「創業計画書は“夢を語る場”ではなく、“実現できる理由を示す資料”だ」という言葉。
そこからは、売上予測の根拠づけや、固定費と損益分岐点の計算、自己資金の意義などをしっかり学び、計画を組み直しました。

そして数週間後、改めて再申請。
面談では「この計画書なら具体性がありますね」と前向きな反応をいただき、無事、希望額で融資が決定しました!

今は無事にカフェをオープンし、毎日お客様の笑顔に囲まれて働けることが本当に幸せです。
もしこの講座に出会っていなければ、きっとまだスタートラインにも立てていなかったと思います。

融資に不安を感じている女性起業家の方に、ぜひ見てほしい講座です。勇気と知識の両方が得られます。

お客様の声

「“数字に強い経営者”になるための、一番の近道でした」
T.Y.様(東京都/BtoBサービス業・年商3.5億円)

正直に言うと、私は“数字に弱い社長”でした。
経理や税理士任せで、「売上はそこそこあるのに、なぜか資金繰りが厳しい」という状態をずっと繰り返していました。
あるとき、銀行との打ち合わせで「経営者としての財務の説明ができていない」とハッキリ言われ、さすがに危機感を覚えました。

そこで出会ったのが、結コンサルティングの財務顧問サービスです。
「銀行と戦略的に付き合える“社長の右腕”になる」というコンセプトに惹かれ、すぐに契約を決めました。

最初に驚いたのは、財務の話が“銀行視点”で整理されていること。
単に数字をチェックするのではなく、「銀行にどう見えるか」「どう話せば信頼が高まるか」まで具体的にアドバイスをもらえたことで、
これまで苦手意識しかなかった財務の話が“経営の武器”に変わっていきました。

毎月の定例ミーティングでは、資金繰り表や実績・計画の差異分析を一緒に見ながら、次の一手を考えることができるので、銀行対応にも余裕が生まれ、
直近では信用保証協会付き融資を金利・条件ともに好条件で借り換え成功。
それも、「銀行の説明資料を事前に作っておきましょう」と言われて準備した結果でした。

今では、銀行の担当者にも「しっかりした財務体制ですね」と言われるようになり、以前とは見られ方がまったく違います。
“財務のことは相談できる人がいる”という安心感が、経営者としての自信にもつながっています。

売上が伸びているのにお金が残らない、銀行とどう話していいか分からない——
そんな悩みを持つ経営者には、ぜひおすすめしたいサービスです。

「“数字は苦手”を卒業して、利益の残る経営ができるようになりました」
A.K.様(神奈川県/エステサロン経営・個人事業主)

サロンを始めて5年。おかげさまでリピーターさんにも恵まれ、売上は順調に伸びていました。
でも、ある時ふと気づいたんです。「頑張って働いているのに、なぜかお金が残らない」と。
経費や仕入れは感覚で管理していて、数字を見るのも苦手。税理士さんには毎年「今年もギリギリですね」と言われるだけで、どうしていいか分かりませんでした。
そんな時、知人の紹介で結コンサルティングの財務顧問サービスを知りました。
「財務が苦手な女性経営者にも分かりやすくサポートしてくれる」と聞いて、思い切って相談してみることに。

初回の面談では、私の話をじっくり聞いてくれながら、
「何にいくら使っているか」「どの商品・メニューが利益を生んでいるか」を一つひとつ丁寧に可視化してくれました。
しかも、“銀行がどう見るか”という視点も教えていただき、財務の見方がまったく変わりました。

数字が苦手だった私でも、今では「この月は利益率が落ちてるから、施術内容を見直そう」と判断できるようになりました。
さらに、金融機関とのやりとりもサポートしていただき、初めての設備資金の借入もスムーズに成功!

「数字を読む力」が身についたことで、無理なキャンペーンや安売りをやめ、しっかり利益の残る経営ができるようになりました。
“数字に強い社長”への第一歩を踏み出せたのは、間違いなくこの顧問サービスのおかげです。

「“決算書は税理士任せ”だった私が、銀行と対等に話せるようになった」
T.S.様(千葉県/建設業・年商2.8億円)

独立して15年。現場は熟知しているし、取引先との関係も悪くない。
それでも、経営の根幹である「数字」だけはずっと苦手でした。
決算書も試算表も毎年税理士さん任せで、正直ほとんど中身を見たことがなかったんです。

あるとき、取引銀行との打ち合わせ中に「社長、流動比率って意識されてますか?」と聞かれ、答えられなかった瞬間に、
「これはマズい」と本気で危機感を覚えました。

そこで相談したのが、結コンサルティングの財務顧問サービスでした。
最初の面談で決算書を一緒に見ながら、「これは銀行がどう見るか」「今どこが強みで、どこにリスクがあるか」を丁寧に説明してくれました。
驚いたのは、「財務は“感覚”でなく、“構造”で理解できる」ということ。これまでぼんやりしていた会社の数字が、一気に立体的に見えるようになりました。

その後、毎月の定例ミーティングで自社のキャッシュフローや利益構造を見直すことで、
設備投資の判断も早くなり、実際に今期は前年より利益率が2.4%アップ。

何よりも変わったのは、銀行との関係です。
今では「この数値をこう改善していく予定です」と自信を持って説明でき、支店長からも「最近、話が的確ですね」と言われるようになりました。

財務に強くなることは、単なる“数字の勉強”ではなく、“社長としての判断力を鍛えること”だと実感しています。
あのまま「分からないままでいいや」と流していたら、確実に今の経営はありませんでした。

お客様の声

「120分で、自分の経営の弱点が明確になった」
Y.M.様(東京都/飲食業・2代目経営者)

業績不振の原因が分からず悩んでいましたが、個別相談で「利益構造」「客単価と回転率の関係」「メニュー設計の見直し」など、本質的な課題をズバッと指摘され、目の前が開けた気がしました。すぐに実践し、2ヶ月で売上が20%増。相談して本当によかったです。

「銀行融資に通らない理由が、たった2時間で分かった」
K.T.様(大阪府/運送業・創業5年目)

書類も準備しているし、実績もあるのに、なぜか銀行融資が通らない…。その理由が個別相談で一発で明確になりました。銀行が見ている“将来性の伝え方”や“ストーリーの構築”が弱かったと気づけたのは大きな収穫です。

「経営判断に迷ったら、まず個別相談!」
C.S.様(新潟県/小売業・個人事業主)

毎月資金繰りに追われるだけで、先のことを考えられませんでした。でも相談では、“今、数字で見るべきポイント”と“来期へのアクションプラン”を一緒に整理してもらえ、久しぶりに前向きな気持ちで経営に向き合えました。次は組織体制の見直しをお願いしようと思っています。